Auditorium type っつうの?この小ぶりな手軽さが欲しかったんだ。
リビングに一本おいといても邪魔にならないでしょ?
そう、これが一本欲しかっただけなの(笑い)
それでYahooオークションとか覗いてみたら。。。。
いつのまにか、こんな本数になってしまいました。。トホホ。。。。

愛しの我楽多ギター館 OOOタイプ編
TOKAI 68F
1970年? S/N:06119
体重:1.8Kg

オール合板
薄板打ち抜きロッドカバー
ゼロフレットあり。
なんじゃこりゃブリッジ。

ジャンク品をみごと再生!我ながらすばらしい出来だ!
空き 空き


KAWAI KF180A
1970?年 N/B:06023
W:2.0Kg

KF-90Aの上位機種
ピカピカでっせえ。。
KF-90Aクラスは side&back がマホ合板。この180はローズの合板ですなあ。
YAMAHA FG-202
1978年

オール合板
ネックもしっかりしている。
いかにもYAMAHAといった音、バランスはすごくいい!
だけどなんか出来すぎていて可愛げが無い
ナットを交換、ヤスリ&機械加工して完璧!
初心者でも弾き易い!
Elite (TAKAMINE)
F-120
1972年 S/N:47.6.29
体重:1.8Kg
REINFORCED NECK

なかなか状態よろしい。ビンビンまでは行かないがハリのある音がする。 合格ってところかな。
ARIA F-160
197?年 S/N:0008
体重:1.8Kg

エンブレムヘッドロゴ
アジャスタブルブリッジ
70年初頭の流行なのかな?

S/Nからすると、ARIAの超初期モノ?


Morris F10
1973年 S/N:30627

オール合板
画像も無しでNETでGET(笑い)
ロッド調整&ナット調整&サドル調整。完璧だあ!生まれ変わった!

襲名:ロシニュール
MORRIS F-25 Luthier
1970年 S/N:40605 K

赤ラベル全盛期にFG-150,180より上のグレードだ。ヘッドロゴはシェルインレイ。 side,backはローズ合板。指板、ブリッジもローズのいい木目を使っている。 ???なんかネックもローズっぽいんだけど。。。。そんなんアリ?

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